札幌の住宅・マンションリフォームは
【ケンタハウス】
札幌住宅マンションリフォームのケンタハウス



代表 松井兼太プロフィール

札幌住宅リフォーム代表
幼少期、小5の頃から親の会社の手伝いで休みには現場に出入りする。幼い頃から家造り、ものを造ることに喜びを感じる。
■1992年、解体業に本格的に関わり始める。木や石にも寿命があり、新しく生まれ変わる為の解体業は最初の試練だった。しかし、先輩方の教えが、現在の家造りへの考え方や、建物の構造を知る基本になる。
■1996年、解体業での経験を活用しようと、ハウスメーカーに転職する。ここで、家づくりに関しての基礎を学ぶことになる。ハウスメーカーだからできることや、建築という幅広い関わりができた充実した3年間になる。同時に、ハウスメーカーでは出来ない事の壁にぶつかる。
■1998年、長期に渡る激務で腱鞘炎や腰痛で入退院を繰り返す。結果、現場での作業を続けることができなくなる。天職とも思っていた建築業に関われなくなったことから、建築の部分で、より専門性を持ちたいと考え、鍵・防犯のスペシャリストとなることを決意する。
■1999年、猛勉強の末、鍵の学校を経て「札幌キーサービス」を開業する。
■2004年、防犯の腕を買われ「FMアップル」にてパーソナリティーを担当。その後、鍵の専門家として、多くの鍵屋が難題を持ち込む「鍵屋の駆け込み寺」になる。関わりの中で、防犯や建物の悩みを解決することに喜びを感じるようになる。
■2005年、身体も良くなったこともあり、再度建築業で総合的な関わりで仕事をしたいと想う。口コミでリフォームや、注文住宅依頼が来るようになる。
■2008年、理想の家を実現したいと、自らマイホームを設計し新築する。
■2009年、建築業に完全復活し、ケンタハウスを開業する。


→会社概要へ


→Kenta House TOPへ